大阪結婚情報 番外編・ご当地バーガー情報

今日も結婚情報は、ちょっとお休み。w
実は最近、僕もご当地バーガー「大阪バーガー」を食べてきたので、今日はその情報をお話をしたいと思います。

大阪バーガーといえば、「華円」さん。
ユニークな「○」ののれんが目印です!
佐世保バーガー、博多めんたいバーガーといった、その地域特産の食材を生かした個性豊かなハンバーガーが次々と誕生していますが、グルメ大国・大阪にもちゃんとご当地バーガーがあります。
くいだおれの町大阪に、ないわけがない。w
どんなハンバーガーなのか?
気になるでしょ。

大阪バーガー発祥のお店「和のハンディフード 華円」
大阪バーガー発祥のお店「華円(はなまる)」は、大阪市中央区北久宝寺町1-8-14(市営地下鉄「堺筋本町駅」6番出口から徒歩約5分)にあります。
大阪バーガーの定番メニュー「ブタイカ玉」(250円)と、人気メニューの「梅キチン」(250円)を注文してみました。
定番メニュー「ブタイカ玉」は、僕の想像通りにお好み焼バーガーでしたが、味のほうは本格派。
一般的なバーガーのパンよりも重くて、ずっしりとお腹にたまります。
なんと、パンそのものがお好み焼きです。
小さいお好み焼き2枚をサンドにして、そのあいだに目玉焼きやブタ肉、イカなどが挟まれているのを想像してみてください。w
ひとくち食べてみると、当然、お好み焼きの味なのですが、手で持ってお好み焼きを食べる…というのが、不思議な感覚です。
この感覚がなんだか新鮮なんだけど、味はどこか懐かしい気がしました。
そりゃそうだよね、食べなれたお好み焼きをベースに作ってるんだから。

気になる方は、詳しい情報を調べてから、大阪バーガーを食べにいってみてくださいね。

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